アズレン

病院からもらった薬がわかる
お薬辞典・お薬検索
薬の効能や副作用が検索できます。

アズレン

 【当サイトの紹介】

   私達の病気を治したり、健康を維持したりするのに薬は大切な役割をはたします。 
    しかしその反面、副作用という害も持ち合わせています。 また、用法や用量を間違えると毒にもなりかねません。
   「薬辞典・薬検索」では、病院から頂いた薬を成分別にその薬の一般的な効能・用量・分類・使用してはいけない人・副作用を
   解説しています。 病院から出されたお薬がどんな作用をするのか調べるのにお役立て頂ければ幸いです。


 
薬だけに頼っていて心配ではありませんか?世界が認めた『奇跡のハーブティー』があなたを健康にします!

 スポンサードリンク

  TOP > ア行1 > アズレン
製品名
アズレン
適応症
胃潰瘍、胃炎、湿疹、火傷などによるただれや潰瘍、急性結膜炎、慢性結膜炎、アレルギー性結膜炎、表層角膜炎、目瞼縁炎、強膜炎、咽頭炎、扁桃炎、口内炎、急性歯肉炎、舌炎、口腔創傷
用法・用量
内服薬は1日3回服用、外皮用剤は1日数回塗布、眼科用剤は1日数回点眼、挿入剤は1日4回、うがい薬は1日数回使用
※用法用量は症状により異なります。
 医師の指示を必ずお守りください。
使用上の注意-使用してはいけない人
本剤で過敏症を起こしたことがある人
副作用
内服薬では、発疹、かゆみなどの過敏症状、下痢、便秘、口や喉の渇き、胸やけなどの消化器症状。その他、薬によっては肝機能異常、心悸亢進、頭痛、月経異常などの症状。うがい薬ではときに口や喉の刺激感、まれに口や喉のあれなどの症状。トローチでは、発疹、口や喉の刺激感、かゆみ、口に中のただれ、舌が黒くなる、胃部不快感、胃部膨満感、吐き気、嘔吐、食欲不振、下痢、舌炎、口内炎、歯肉出血、などの症状。外皮用剤では過敏症状などが現れることがあります。。
※副作用は、個人差があります。
 心配な症状は医師の診断をお受けください。
分類
抗炎症剤
スポンサードリンク

    < MENU >
  

    ア行1

    ア行2

    ア行3

    カ行

    サ行1

    サ行2

    タ行

    ナ行

    ハ行1

    ハ行2

    マ行

    ヤ行

    ラ行


    抗がん剤




Copyright 2007 (C) [お薬辞典・お薬検索]  All rights reserved