塩酸テルビナフィン

病院からもらった薬がわかる
お薬辞典・お薬検索
薬の効能や副作用が検索できます。

塩酸テルビナフィン

 【当サイトの紹介】

   私達の病気を治したり、健康を維持したりするのに薬は大切な役割をはたします。 
    しかしその反面、副作用という害も持ち合わせています。 また、用法や用量を間違えると毒にもなりかねません。
   「薬辞典・薬検索」では、病院から頂いた薬を成分別にその薬の一般的な効能・用量・分類・使用してはいけない人・副作用を
   解説しています。 病院から出されたお薬がどんな作用をするのか調べるのにお役立て頂ければ幸いです。


 
薬だけに頼っていて心配ではありませんか?世界が認めた『奇跡のハーブティー』があなたを健康にします!

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製品名
塩酸テルビナフィン
適応症
白癬性肉芽腫、スポロトリコーシス、クロモミコーシス、爪白癬、手白癬、足白癬、体部白癬、股部白癬、頭部白癬、生毛部白癬、ケルスス禿瘡、白癬性毛瘡、爪カンジダ症、指間びらん症、間擦疹、癜風
用法・用量
内服薬は1日1回服用、外皮用剤は1日1回塗布
※用法用量は症状により異なります。
 医師の指示を必ずお守りください。
使用上の注意-使用してはいけない人
重い肝障害、血液障害のある人、本剤で過敏症を起こしたことがある人
副作用
内服薬では、発疹、紅班、じんま疹、剥奪脱性皮膚炎、色素沈着などの皮膚症状、食欲不振、吐き気、下痢、味覚異常、舌痛、口や喉の渇きなどの消化器症状、その他、めまい、頭痛、眠気、不眠、耳鳴り、抑うつ状態、視力障害、神経炎、倦怠感、発熱、関節痛、まれに女性化乳房など。外用剤では、局所の刺激感、皮膚炎、熱感、発赤、紅班、びらん、丘疹などが現われることがあります。
※副作用は、個人差があります。
 心配な症状は医師の診断をお受けください。
分類
皮膚感染症治療剤
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