レボフロキサシン

病院からもらった薬がわかる
お薬辞典・お薬検索
薬の効能や副作用が検索できます。

レボフロキサシン

 【当サイトの紹介】

   私達の病気を治したり、健康を維持したりするのに薬は大切な役割をはたします。 
    しかしその反面、副作用という害も持ち合わせています。 また、用法や用量を間違えると毒にもなりかねません。
   「薬辞典・薬検索」では、病院から頂いた薬を成分別にその薬の一般的な効能・用量・分類・使用してはいけない人・副作用を
   解説しています。 病院から出されたお薬がどんな作用をするのか調べるのにお役立て頂ければ幸いです。


 
薬だけに頼っていて心配ではありませんか?世界が認めた『奇跡のハーブティー』があなたを健康にします!

 スポンサードリンク

  TOP > ラ行 > レボフロキサシン
製品名
レボフロキサシン
適応症
にきび、毛のう炎、おでき、とびひ、丹毒、蜂巣炎、リンパ管炎、化膿性爪囲炎、皮下膿瘍、汗腺炎、感染性粉瘤、乳腺炎、肛門周囲膿瘍、咽喉頭炎、急性・慢性気管支炎、扁桃炎、びまん性汎細気管支炎、気管支拡張症の感染時、慢性呼吸器疾患の二次感染、肺炎、腎盂腎炎、膀胱炎、前立腺炎、副睾丸炎、尿道炎、胆のう炎、胆管炎、細菌性赤痢、感染性腸炎、サルモネラ腸炎、コレラ、腸チフス、パラチフス、子宮付属器炎、子宮内感染、子宮頸管炎、バルトリン腺炎、眼瞼炎、ものもらい、涙のう炎、結膜炎、瞼板腺炎、外耳炎、中耳炎、副鼻腔炎、化膿性唾液腺炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎、外傷・火傷・手術創の二次感染など
用法・用量
内服薬は1日2〜3回服用、眼科用剤は1日3回点眼
※用法用量は症状により異なります。
 医師の指示を必ずお守りください。
使用上の注意-使用してはいけない人
本剤またはオフロキサシンで過敏症を起こしたことがある人、妊婦
副作用
内服薬ではまれに、ショックや急性腎不全、光線過敏症、強い皮膚症状、痙攣、しびれ感を起こすことがあります。その他、発熱、発疹、かゆみ、黄疸、食欲不振、下痢、吐き気、嘔吐、腹痛、めまい、眠気、筋肉痛、脱力感などが現れることがあります。眼科用剤ではしみる、痛みなどの刺激感、かゆみ、眼瞼炎、結膜炎、結膜充血、角膜炎などを生じることがあります。
※副作用は、個人差があります。
 心配な症状は医師の診断をお受けください。
分類
合成抗菌剤
スポンサードリンク

    < MENU >
  

    ア行1

    ア行2

    ア行3

    カ行

    サ行1

    サ行2

    タ行

    ナ行

    ハ行1

    ハ行2

    マ行

    ヤ行

    ラ行


    抗がん剤




Copyright 2007 (C) [お薬辞典・お薬検索]  All rights reserved